1月31日(土)の午前、宝伝町内の有志が県道232号線の宝伝坂の側溝に溜まった落ち葉などの除去と防犯灯の照明を遮る樹木の剪定を行いました。側溝の300mほどの間へは毎年たくさんの落ち葉が溜まり、降雨量が多いと落ち葉や泥が道路に溢れて危険な状態になるため除去作業を行っています。
作業後は側溝がきれいになり、照明が遮られていた6カ所の防犯灯もよく見えるようになりました。
掃除前の側溝へ溢れる落ち葉
落ち葉を掻き出しています
大袋へ回収しています
防犯灯の照明を遮る枝を剪定
掃除後の側溝。きれいになりました。
回収した落ち葉と剪定した樹木の枝
カテゴリー:トピックス 宝伝町内会