トップページ > 団体紹介

団体紹介

団体紹介

富山学区連合電子町内会
代表者 笠原 一郎
就任 平成25年2月
役員 会長以下、実務責任者(副会長及び運営委員会委員長兼)・サイト管理者(サイト管理班長兼)・副会長・会計・総務班長・編集班長・教導班長及び運営委員並びに相談役
構成員 すべての学区民をもって構成(「会員」という概念はない)
目的 岡山市の電子町内会システムを利用して富山学区のホームページを作成〜公開し、学区のコミュニティ活性化及び学区民の情報共有とICTスキルの向上を図るとともに、ホームページの収録成果を「学区の電磁図書館」として次世代へ伝承する。
事業
  1. ホームページの更新及び健全性の確保
  2. ホームページ掲載記事の取材及び編集
  3. 学区行事予定表及びコミュニティハウスの施設予約状況のホームページによる広報
  4. ICT講習会の開催
  5. 学区業務のIT化への助言及び推進
  6. パネル展等の広報行事の実施・参加
  7. 岡山市の電子町内会意見交換会への出席
  8. その他、特命・応需事項の実施
    [学区情報伝達システムの設定支援、文化まつりの動画中継、「昔とみやま写真館」の編纂〜刊行〜補遺、イベント(敬老会・防災キャンプ等)の記録アルバムの作成等]

↑このページの最上部へ

富山学区愛育委員会
代表者 湯浅 恵子
就任 平成28年4月
役員 会長以下8名
構成員 会長以下153名
目的 会員相互の連携のもとその活動を効果的に促進することにより、地区住民の健康の保持増進を図り、もって明るく健康的で住みよい地域をつくることを目的とする。
事業

「協力・共同活動」「主体活動」「委託活動」の3本柱で活動しており、その主要なものは次のとおりです。

  • 育児相談
  • 健康づくり教室
  • 親子料理教室等の講座開催
  • 胃がん、結核・肺がん検診
  • 献血支援
  • おやこクラブとの交流
  • 介護施設研修
  • 「愛育だより」発行
  • エイズキルト等作成

↑このページの最上部へ

富山学区栄養改善協議会
代表者 中村 初枝
就任 平成20年5月
役員 会長以下3名
構成員 会長以下20名
目的 「減らそう塩分! 歩いて燃やそう脂肪! しっかりとろう野菜とカルシュウム!」をスローガンに、地区住民の食生活改善活動や健康づくりのための運動の大切さを普及啓蒙する。
事業
  • 岡山市の健康づくり教室への参加
  • 味噌汁の塩分測定
  • おやこクラブとの食の交流
  • 岡山市栄養改善協議会各種事業講習会や研修会へ参加
  • 学区の各種行事・講座における調理・栄養面の指導及び支援

↑このページの最上部へ

富山学区環境衛生協議会
代表者 笠原 一郎
就任 平成24年5月20日
役員 3名
構成員 会長以下21名
目的 学区民に対し環境衛生思想の啓蒙開発を行うとともに、関係機関と調整して地区内の住環境の整備作業を企画〜指導し、もって衛生的で住みよい生活環境を創出する。
事業
  • 学区内クリーン作戦の企画〜展開
  • 清掃用具の取得〜配分
  • スポ少の倉安川清掃活動の指導及び顕彰

↑このページの最上部へ

岡山中央交通安全協会富山支部
代表者 石井 健一
就任 平成25年3月
役員 会長以下2名
構成員 会長以下26名
目的 県、市の交通安全協会の活動に呼号し、交通安全の啓発・広報、交通安全表彰の推薦、交通安全教育の推進、各種講習会の開催等、地域の交通事故防止運動を推進する。
事業 目的達成のための各種行事及び施策の支援及び推進(危険要素の発掘〜排除を含む)

↑このページの最上部へ

富山学区交通安全対策協議会
代表者 岡本 修行
就任 平成24年5月20日
役員 会長以下35名=構成員
構成員 各町内会長、防犯協議会事務局長、交通安全協会富山支部長、交通安全母の会会長
目的 学区内の交通安全対策について総合的に検証し、適切な対策を樹立して、交通事故のない学区の実現に寄与する。
事業
  • 交通安全上の問題点の掘り起こし
  • 交通安全策の検討〜要望
  • 交通安全思想の啓発、高揚

↑このページの最上部へ

富山学区交通安全母の会
代表者 石井 妥与
就任 平成29年4月
役員 会長以下10名
構成員 31名
目的 地域における母親の交通安全活動の強化充実及び母親の立場から交通安全を推進し、交通事故のない平和な町づくりに寄与する。
事業
  • 春秋の交通安全運動に参画〜関連行事に参加
  • アタック88・8(学区内の各世代8名に、88日間無事故・無違反で過ごしていただく取り組み)
  • 自転車置き場の環境美化奉仕
  • 通学路での交通査察活動(2回/月)
  • 交通安全に関する広報活動

↑このページの最上部へ

岡山中央警察署交通警察協助員富山班
代表者 久戸瀬 勝巳
就任 平成20年4月
役員 2名
構成員 班長以下(役員を含み)5名
任務
  • 交通安全思想の普及、向上
  • 警察官の行う交通安全活動への協力
  • 良好な道路環境づくりの推進
業務
  • 春秋の交通安全週間行事の推進
  • 市街地での交通指導支援
  • 通学児童の安全確保業務
  • おかやま花火大会交通整理
  • うらじゃ踊り警備
  • シートベルト着用指導

↑このページの最上部へ

岡山中央警察署少年警察協助員富山班
代表者 岡 正恒
就任 平成20年4月
役員 班長以下3名
構成員 班長以下9名
目的 県警が行う地域における少年非行防止活動、有害環境浄化活動、少年の社会参加活動、啓発広報活動等を効果的に推進するためのボランティア活動を行う。
事業
  • 警察及び関係機関、団体が行う街頭歩道活動及非行防止活動等への参加協力
  • 研修会の開催及び講演会等参加
  • 学区内パトロール及び店舗パトロールの実施
  • 学区内関連団体(青少年育成協等)と連携協力による健全育成活動

↑このページの最上部へ

富山学区防犯協議会
代表者 濱邊 良雄
就任 平成28年5月
役員 会長以下16名
構成員 学区内各町内会(21)及び各種団体(28)
目的 学区内における犯罪を未然に防止するため、年間を通じて自主防犯活動を展開し、もって安全安心な学区の実現を図る。
事業
  • 防犯パトロール(随時、町内会、青パト、子ども見守り)の通年実施
  • 防犯に関する啓発活動
  • 防犯情報の発信と共有〜活用
  • 防犯に関する勉強会、講習会の開催及びこれらへの参加
  • 「地域安全マップ」の作成指導
  • 子ども駆け込み110番の家業務など

↑このページの最上部へ

岡山市消防団富山分団
代表者 岡 正恒
就任 平成25年4月
役員 団長以下11名
構成員 団長以下(役員を含め)39名(うち、女性団員2名)
目的 地域住民の生命、身体、財産を災害から護り、安全安心の町づくりを目指す。
事業
  • 防火、防災に関する教育、訓練の実施
  • 火災予防広報及び警備
  • 消防団操法大会への出場
  • 防災フェア等の展示、啓蒙活動の企画〜運営

*** トピックス ***

平成27年3月、岡山市消防団富山分団に新型のポンプ車が配備されました。

↑このページの最上部へ

富山学区防災協議会
代表者 長 : 苔口 修
実行委員長 : 小橋一郎
就任 長 : 平成24年5月20日
実行委員長 : 平成29年5月
役員 会長以下10名
構成員 各町内会長、各農業水利土木委員、施設解放委員、富山消防分団、区内土建業者、各自主防災会
目的 学区内における火災及び水害等の自然災害を未然に防止し、また、その発生と被害の局限を図るための自主防災活動を推進し、非常時対処計画を策定し、もって安全安心な学区の実現を図る。
事業
  • 防災マップの作成
  • 自主防災会の設立推進及び指導
  • 防災・減災情報の発信
  • 防災・減災関連フェア及び講演会の開催
  • 緊急排水(ポンプ)計画の策定及び運用など

↑このページの最上部へ

富山婦人防火クラブ

(休部中)

富山学区婦人会
代表者 加藤 幸代
就任 平成23年4月
役員 会長以下6名
構成員 会長以下21名
目的 学区内の婦人層の連携と親睦を図り、生来の女性らしいきめ細やかな心遣いに加え、会員の知識と教養を深めることによって生活の質と安全を向上し、もって地域社会の福祉の増進に寄与する。
事業
  • 婦人リーダー研修
  • 学区内外のイベントへの賛助出演
  • 岡山市主催敬老会への参加支援及び記念品の宅配
  • 学区敬老会の支援
  • 愛の募金への参画
  • 市婦人会の各種事業研修会への参加
  • リサイクルバザー品の提供〜販売支援
  • 青空市場正月用品販売支援

↑このページの最上部へ

富山学区コミュニティ協議会
代表者 湯浅 一弘
就任 平成26年5月
役員 会長以下55名(会長、副会長、事務局長、会計、会計事務、庶務、監事、常任委員、委員)
構成員 連合町内会及び主要各種団体
目的 地域のコミュニティ活動を円滑に推進し、住民の地域連帯感を盛り上げて、心の触れ合いのある住みよい地域社会を築く。
事業
  • 会合等の会場の提供、管理
  • 操山再発見ウォークの企画〜実施
  • コミュニティハウスの自主管理

↑このページの最上部へ

富山地区社会福祉協議会
代表者 笠原 一郎
就任 平成24年5月20日
役員 会長以下50名(会長、副会長2、常任理事9、理事35、会計、監事×2)
構成員 連合町内会、民生委員児童委員協議会等学区内の福祉関連13団体及び学区住民
目的 富山学区における社会福祉事業の能率化と組織的な活動に協力し、併せて地域住民の社会福祉の増進を図る。
事業
  • 学区内の社会福祉増進のための調査研究
  • 高齢者の福祉を高める活動
  • 障害者の福祉を高める活動
  • 母子・父子家庭の福祉を高める活動
  • 児童・青少年の福祉を高める活動
  • 住みよい生活環境を進める活動
  • その他社会福祉の増進に関すること

↑このページの最上部へ

富山学区地域協働協議会
代表者 笠原 一郎
就任 平成24年5月20日
役員 会長以下53名(状況により、幹事及び部会長若干名を追加)
構成員 富山学区各町内会及び学区内のすべての各種団体並びにグループ
目的 全構成団体が有機的に連携・協働し、防犯・防災・環境・健康づくり・地域福祉・交通安全の各般にわたる安全・安心のための施策推進の核となる。
事業
  • 安全・安心ネットワークに関する勉強会
  • 学区(民)の安全・安心のための事業の策定及び推進
  • 各部門相互の意見及び情報交換
  • その他、必要な事業

↑このページの最上部へ

富山地区青少年育成協議会
会長 橋本 浩史
就任 平成29年5月
役員 顧問(置くことができる)、会長 1名、副会長 2名以上、理事 若干名、監査 2名、会計 1名以上、書記 1名以上
構成員 連合町内会、民生委員・児童委員協議会、愛育委員会、中・小・幼・保の学校・園、少年・交通警察協助員富山班、中区保護司会富山班、体育協会、栄養改善協議会、老人クラブ連合会、交通安全母の会、防犯協議会、防災協議会、交通安全対策協議会、交通安全協会富山支部、婦人会、地区社会福祉協議会、富山交番連絡協議会、青少年育成推進委員、青少年相談委員、青少年育成センター育成委員  合計85名
目的 地区内の、特に児童生徒の保護・善導のための活動を行い、心身ともに健全な育成を図る。
事業
  • あいさつ運動の推進
  • 交通査察の実施
  • 地区内・外補導の実施
  • 「明るい家庭づくり」作文・体験文の募集〜応募
  • 交通安全教室の開催
  • 各種講座等への参加
  • 青少年防災キャンプへの参加
  • 3世代交流行事の開催
  • ボランティア活動の推進
  • 機関紙「いどばた富山」の発行
  • 町別懇談会の開催
  • その他、本会の目的に適う事業

↑このページの最上部へ

富山中学校区地域協働学校
指定 平成20年度から3ヵ年度。(平成23年度以降も継続実施中)
代表者(役員) 地域・保護者・学校園・三(地域連携、学校連携、広報)部会・事務局の委員25名
就任 (現役員は)平成27年6月1日〜平成28年5月31日
構成員 別紙「組織表」参加の各種団体・組織の構成員
「組織表」を別ウィンドウに表示します。
目的 保護者及び地域住民の学校運営への参画を進めることにより、教職員・保護者・地域住民の信頼関係を深めるとともに、学校・家庭・地域社会の役割と責任を明確にしながら教育力を相互に高め、共に連携して子どもたちの豊かな学びと育ちを実現することを目的とする。(岡山市教育委員会規則第11号より)
事業
  1. 学校園の連携及び家庭・地域・学校園の連携
  2. 前項の二つの柱を核心とした各部会による事業推進
    (1)地域連携部会  (2)学校連携部会  (3)広報部会
  3. 連絡会による連携・調整及び評価

*** トピックス ***

平成24年2月11日、岡山ターミナルスクェアにおいて開催された「地域とともにある学校づくりフォーラム2012 in 岡山」(主催:全国コミュニティスクール連絡協議会、後援:岡山市教育委員会ほか)において、富山中学校の難波教頭が“富山中学校区地域協働学校”について事例発表を行い、参加者、関係機関・団体、各メディアから大好評を博しました。

そのときのプレゼンテーション資料を紹介します。

↑このページの最上部へ

富山地区民生委員児童委員協議会(略称:民児協)
代表者 難波 徳行
就任 平成22年12月
役員 会長以下9名(会長、副会長、地域福祉推進員2名、会計、監事、書記、福祉研修部長、児童福祉部長)
構成員 (会長以下)18名
目的 委員相互間における連絡・協調を図り、社会奉仕の精神をもって活動を推進し、地域社会の福祉の増進に努める。
事業
  • 地域福祉増進のための調査・研究
  • 高齢者の福祉を高める活動
  • 障害者の福祉を高める活動
  • 母子・父子家庭の福祉を高める活動
  • 児童・青少年の福祉を高める活動
  • その他社会福祉増進に関すること

↑このページの最上部へ

富山学区老人クラブ連合会
代表者 藤田 晨治
就任 平成28年4月
役員 会長以下9名
構成員 学区内の5個老人クラブ
目的 地域における中核団体として、自立と社会参加により地域に融合し、真に平和で豊かな地域福祉社会の向上を目指す。
事業
  • ふれあい健康づくり活動の推進
  • 社会奉仕、友愛活動への参加、老人クラブの加入促進と組織の育成強化
  • 交通事故、犯罪被害防止活動

↑このページの最上部へ

富山スポーツ少年団後援会
代表者 岡 正恒
就任 平成27年4月
役員 会長以下7名
構成員  
目的 スポーツ少年団の保護者会的存在としてその活動を支援するとともに、団内の親睦・融和を図る。
事業
  • 親善試合等の輸送支援
  • 練習や試合時の管理支援
  • 親睦、奉仕活動の企画〜推進

↑このページの最上部へ

トップページ