操明小学校卒業式
令和7年3月21日(金)最高気温18度で平年を3度も上回る好天に恵まれた日に操明小学校令和6年度の卒業式が行われ、99名の児童が思い出の学び舎を後にしました。今年の卒業生は6年間の半分3年間はコロナ禍で臨時休校や学校行事の中止等種々の制約があった中、保護者や先生に見守られ大きく成長しました。式ではひとり一人が校長先生から卒業証書を受け取り、将来の夢や中学校でやりたい事、先生や家族への感謝の思い等を述べていました。中学校生活が幸多い事を祈ります。

令和7年3月21日

朝9時 岡山市立操明小学校 6年生は最後の登校

会場の体育館 3クラスの児童と保護者が相対

橋本校長から卒業証書の授与

クラス担任の先導で卒業生が教室を後に 教職員や5年生がアーチや拍手で見送り

卒業生が教室から出てくるのを待つ保護者

11時40分 卒業生が保護者の元へ

卒業式看板前で記念写真撮影が続きます 先生や友人との写真風景も

6年間過ごした小学校を巣立って行きました
(文:萩原 写真:瀬崎・小学校)