“痛風だより”

投稿日:2026年6月24日

梅雨に入り…線状降水帯に襲われる前に…”痛風”に襲われました…初めての初体験(?)…風が当たっただけでも痛いあの病…かかりつけ医で湿布…ファジアーノの応援で捻挫(?)…右足が”腫れる”というより”太って”きました…親指下が痛くケンケン歩き…楽しみの同窓会もキャンセル…

総合病院で松葉杖のありがた味…ラグビーでの怪我以来…痛風治療が始まって約十日…”腫れ”が少し止まり、気持ちが”晴れ”ました”不自由”がいかに不自由かを知りました(?)…数人の友の”痛風だより”を聴きながら慰さめられました…昔、遠縁の叔父さんが難病で…足首切断の惨状が頭に残っていたから…

六月半ばから…右足が痩せ…痛みが優しくなりました…暴飲暴食と過運動の戒め…覚えているうちは守ろう…この”痛風だより”が誰かの役にたつなら…功徳も人のためならず…や!

「東風吹かば 痛み起こせよ 痛風の あるじの足とて 杖ぞ忘れそ」

太宰府(菅原さま)の免罪符?…

カテゴリー:おん野の滴

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