撮影日:平成19年8月10日

[ 月見橋から天守閣へ ]

[ 幻想的な輝きの廊下門 ]

[ 天守閣を背景にローソク点灯 容器は透明の器 ]

[ 鶴をデザインした灯火 宇宙をデザインしたのは左上方面にある ]

[ 午後3時ごろ 気温が35度を超える猛暑の中でローソクの配置を行う ]

[ 作業開始 ]
(カメラ SONY DSC-R1 )
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撮影日:平成19年8月11日

[ S新聞社写真部風構図 蝶と花 ]

[ 館長によると天守閣の入場者数は昨日の倍以上 蝶と花の容器は赤や黄を型抜き全部手作業 ]

[ 光蓮の池 全部の容器に巻いている切り絵はカッターを使い手作業でつくった 近影と遠景 ]

[ 日暮れの薄明かりが残る会場に輝くキャンドル ]
(カメラ SONY DSC-R1 )
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撮影日:平成19年8月12日

[ 魚群 漁船と魚のイメージ!? 舞台仕立ては船だったのか!? ]

[ 魚群のキャンドルの中でくつろぎ楽しむ ]

[ 魚群 設置作業中 ]

[ あさがお 容器の位置決め ]

[ あさがお 記念撮影を行う人たちが多く見られた シンプルなデザインだが美しさがある ]

[ あさがおの幻想美 ]
(カメラ SONY DSC-R1 )
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撮影日:平成19年8月13日

[ 金魚 芝生一面にキャンドルが輝く ]

[ 金魚 容器ひとつひとつに色紙を敷く ]

[ うず 礎石にそれぞれ1個 黒い紙を切り絵にして設置 ]

[ 金魚 整った型となるためイメージがわかりやすい ]

[ うず 黒い紙を切り絵にしているから遠景では写らないので多重露光を行う ]

[ 金魚 午後9時 撤去前のミーティング ]
(カメラ SONY DSC-R1 )
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撮影日:平成19年8月14日

[ 天守閣より眺める 午後5時ごろ 芝生では金魚と蓮のイメージのキャンドルが並ぶ ]

[ 天守閣の入り口より庭を眺める ]

[ 笛の演奏は毎夜行われる 川のキャンドル点灯も午後9時で終了 ]

[ 金魚 ]

[ 金魚と蓮 写真撮影を行う人たちが入れ替わり賑わう ]

[ 川 キャンドルの放熱によりキューブボックスのピルエットダンスが始まる ]

[ 旭川・月見橋・烏城・月見やぐら ]
(カメラ SONY DSC-R1 )
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撮影日:平成19年8月15日

[ 天守閣より北方面 手前から奥へ旭川,後楽園,西川原,笠井山,金山へ続く ]

[ 気温35度を超える キャンドル配置の準備作業中 今日が最後の点灯となる ]

[ 『烏城灯源郷』開催中の昼間の気温が33~35度となり連日の作業でスタッフも疲労が・・ ]

[ ももっち キャンドル点灯 ]

[ 6日間毎日お城へ今年のお盆休みはキャンドル点灯を楽しみました。来年もよろしくお願いします ]
(カメラ SONY DSC-R1 )
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