昭和28年度  第6回  サイエンスラボ
 人工イクラを作ろう
 平成28年8月29日   於 岡山東岡山工業高校
 指導 原田

   楽しく実験をしたのち、人工のいくらと天然のイクラの見分け方を、天然のイクラをいただいて実験し、教えていただきました。
   
 初めのあいさつ  実験器具と材料
   
 実験風景1 1実験風景2
   
 塩化カルシュウムに水を灌ぐ  塩化カルシュウム溶液の中に
イクラを落として丸い粒にする
   
 黄色の人工イクラ  緑色と黄色の人工イクラ
   
 PURINNの答え 終りのあいさつ 
  受講生への実験手順プpリント
 
 
 丁寧な指導書です