親子土曜塾  粘土細工


 

 3月15日にはベターライフ御南 親子土曜塾では粘土細工に取り組みました。数日前から粘土の準備をしましたが、今度もまた子供たちの参加はないのかなぁと考えつつ、それでも10Kgばかりの粘土を用意しました。ふたを開けてみると、案に相違して、大勢の子ども達が集まり、総勢22名ばかりになりました。子ども達の興味が以前とは変わってきたのかと考え込んでいます。さて、この日のお昼は、菜園で出来た白菜と菜の花とキャベツとブロッコリーをつかい、加えて私の菜園でとれたミズナの花と、根深を使って料理しました。
春の押し寿司:酢飯に菜の花の切込みと酒の燻製や鶏のデンプ、上に錦糸卵と菜の花と明太子を載せて作りました。ヌタ:ネブカとイイダコで 沢庵の油いため家沢庵を薄く切塩田氏をして油でいためて味を付けました。白菜のキムチと浅漬け:ヤンニョムは家で作っていたものの残りで、浅漬け:ざく切りの白菜を2%のし音出しの下で付けました。キャベツのタルタルサラダ:鶏肉とキャベツ・ブロッコリー・じゃがいもに卵とブロッコリと酢にマヨネーズを加えて作ったタルタルソースをかけて  品数も多く豪華版でした。

粘土細工  粘土 
子供たちの参加  春の押し寿司 
 佐藤芳範