水彩画は江草ケイ子様の提供です。素晴らしいタッチにいつ見ても引き込まれるものを感じます。
塗り絵は15年以上継続中の「ねっと茶房」の副産物で、皆さん随分上手になられた。
これから更に新しい物へとチャレンジするお気持ちは大切にバックアップしたいと思っています。

絵心のある方は、繊細なタッチにその色の良さを見つけるのでしょうか?
アッ!この色が全体を引き締めているんだと感心することが多々あります。
最近は「大人の塗り絵」と単行本発行があります。また介護関係のホームページでは
原本の作成が多くなっています。子供や孫達に伝えたいものです。
現在のフランスでは、とても人気が出ている塗り絵です。アンチストレスの題材として
ご婦人達に人気があるようです。数日掛けてカラーコーディネートを楽しむようです
機械メーカーが製品を宣伝するために紙で作成する工作を始めたのが切っ掛けらしいですが
日本人に合うのでしょうか季節物や飾り物に集中し本物と見まがう感じです。