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タイトル1  第6回 石原克己さん

タイトル2  第5回 大神神社宮司 竜之口八幡宮司 有森 猛さん

タイトル3  第4回 「愛の泉」福祉賞受賞の 龍田 章さん

タイトル4  第3回 社交ダンス 若松 静雄さん

タイトル5  第2回 岡山大学ボクシング部監督 丸山 圭介さん

タイトル6  第1回 篠笛奏者 大森浩志さん

 

人 物 探 訪 目 次

第6回 石 原 克 己 さん
5回 大神神社宮司 竜之口八幡宮司 有森 猛 さん
 第4回 「愛の泉」福祉賞受賞の 龍田 章さん
第3回 社交ダンス 若松 静雄さん
第2回 岡山大学ボクシング部監督 丸山 圭介さん
第1回 篠笛奏者 大森浩志さん
第7回
第8回

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タイトル1

 

石原 克己さん  (岡山市中区東四御神町内会)略歴
第三代 竜之口連合町内会 会長
叙勲   訓五等 双光旭日章を受章  (昭和63年4月)大正6年 岡山県和気郡吉永町笹月 生まれ
昭和14年01月 兵庫県警察 巡査として就職
18年05月 兵庫県警察 巡査部長
21年12月 兵庫県警察 警部補
21年12月 岡山県警東警察署から
岡山市警東警察署へ就職 巡査部長
23年06月 岡山市消防本部へ転属 司令補
26年11月 岡山市消防本部 司令
31年04月 岡山市消防本部 司令長
36年04月 岡山市北消防署長
41年12月 岡山市南消防所長
49年03月 岡山市消防局 消防監
49年05月 岡山市消防局 退職
昭和48年04月~平成7年07月 保護司
平成07年07月 法務対人表彰
兵庫県警察の頃
戦時中は日本刀を
携帯していた
日本習字展で特選となる  南消防署の頃 NHK放送に出演

 

熟年頑張っています
何でも積極的。その証拠に数年前まで名刺に20近い肩書きが、「いやあ、頼まれると嫌とはいえない性格で」と石原さん。
近年は90歳を迎え学区の公職は全て退任され、悠々自適名生活を送っていますが、地元 東四御神四士会老人クラブ会長として、また 清心書道クラブ塾主宰の書道師範:雅号 碧雲(へきうん) として頑張っています。
おもえば、昭和12年、兵庫県警察、巡査を拝命し、昭和21年には岡山県警東署に転勤、昭和23年、岡山市消防本部に転属、消防法の制定に伴い、岡山市に自治体消防の発足時、総務担当係長として勤務、現在の消防署の基礎を築く。
以来25年、多種多様の各種災害に対して消防の業務量は増大した。行政需要に対応するため消防施設の整備充実、職員の増員等を行った。終始一貫消防力を強化し、消防活動を迅速かつ正確に行った。十分に消防活動も実施した。卓越した実行力を発揮して、地域住民の安全と自治体消防の発展に寄与した。
また、昭和48年に保護司を拝命、以来21年、厚生保護活動にも努めた。ほかに地元町内会会長、連合町内会会長、各種団体の長も歴任された。
このような地域活動を称え以下の栄誉賞を贈られた。昭和46年06月  岡山市長表彰(優良職員)
昭和47年03月  消防庁長官表彰(章記功労賞)
昭和55年01月  岡山保護観察所長表彰(厚生保護事業)
昭和57年10月  岡山市長感謝状(連合町内会長として)
好きな言葉: 誠実
趣味:    家庭菜園づくり
一番街で自衛消防隊を結成した頃 筆耕を普及させて高齢者が働ける場を作りたい

会社、各種団体等の経歴

昭和42年04月  清心町町内会  会長
49年05月  ㈱岡山OSC一番街 保安課長
50年04月  清心書道クラブ 塾主宰 現在に至る
55年04月  シルバー生きがい事業団 副団長
57年04月  伊島学区連合町内会 会長
58年04月  伊島学区コミュニティー協議会 会長
62年03月  竜之口学区東四御神町内に転居
62年04月  竜之口学区東四御神町内会 会長
62年06月  竜之口学区連合町内会防火委員会 委員長
平成07年04月  竜之口学区連合町内会 会長(13年3月まで)
10年04月  竜之口学区社会福祉協議会 会長(13年3月まで)
13年04月  竜之口コミュニティー7協議会 会長(15年3月まで)
15年04月  東四御神四士老人クラブ 会長 現在に至る

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タイトル2

第5回人物 探訪 大神神社
竜之口八幡宮

宮司 有森 猛氏

大神神社(おおがじんじゃ)
岡山市四御神381
有森 猛 宮司 竜之口八幡宮
岡山市祇園段原996
 有森宮司に伺いました
今の大神神社は、昔の面影はなく子ども時分とは全く違ってしまった。昔は大きな松の木が何本も何本もあり、かくれんぼうをしていた。田んぼの中に大鳥居があり、お宮から大鳥居まで馬場道といって、大きな松の並木があった。大神神社から山陽本線まで、家は一軒もなかった。土田は頭嵩山のふもとに家が点在していて、田んぼばかりでなにもないようなところでした。、
下の大神神社をクリックしてください。くわしい紹介のページがでます
大神神社は、平安時代のはじめに全国の神社のことを書いた延喜式神名帳に大神神社四座という名前で載っているから、千年前からあった。由緒ある奈良の大神(おおみわ)神社のご神霊を分祀したといわれている。ご祭神も同じ。
竜之口八幡宮は険しい山の山頂にあり、私が子どもの頃の参道は、腰まで露に濡れるほどの道だった。
江戸時代、池田の殿様が岡山城築城のとき、城から見て丑寅の方向の鬼門にあたるので、岡山城の守護神として八幡宮を再興新築され、社地をくださった。竜之口八幡宮は勝負の神様として崇敬され、戦争中は戦争に行く人がお参りになり、戦後になると合格祈願のお参りをする人が多くなったが、今は、交通安全、家内安全の神様としても知られるようになった
有森宮司 有森 猛氏
   有森 猛氏 経歴
〇大正12年有森家の長男として生まれる〇大神神社宮司
竜之口八幡宮宮司〇42歳の時から両宮の宮司職を継ぐ
(昭和41年父72歳で死去のため)〇大神神社 14代神主
大神神社は幕末頃には氏子は240戸しかなかった。その頃の氏子は苦しい生活のなかで、あの神社の建物を建てている。当時としては立派なものです。氏子の人たちがお宮を大事にしてくれているから、ありがたい。ご先祖が大事に守ってこられたものだから、これからも守っていきたいものです。と静かに力強くおっしゃいました。お宮の歴史や神様のことお話していただき有森宮司のご健康をご祈念してお宅を辞しました。
文責 編集委員会

タイトル3

 

人物探訪  2005.6
第4回 「愛の泉」福祉賞受賞の 龍田 章さん
前土田町内会 在住
大正10年 広島で生まれる
昭和13年 国鉄岡山保線事務所就職
昭和17年 兵役、千葉鉄道連隊に入営
昭和20年 終戦除隊、国鉄復職
昭和33年 岡山県野球審判協会所属 審判員昭和37年 岡山国体 審判役員として出場
昭和49年 前土田町内へ移住
昭和50年 国鉄定年退職
昭和58年 竜之口体育協会副会長 市体育指導員
昭和58年 竜之口スポーツ少年団本部長
昭和58年 竜之口ママさんソフトボール監督
平成7 年 前土田町内会長 2期4年在職
平成7 年 竜之口学区連合町内会 副会長
平成8 年 竜之口学区防犯協会 会長
平成9 年 山陽カルチャーセンター ハーモニカ教室
講師 (岡山・倉敷)
平成9 年 竜之口地区社会福祉協議会 事務局長
平成10年 竜之口地区社会福祉協議会 副会長
平成11年 竜之口地区社会福祉協議会 会長
平成14年 岡山ハーモニカクラブ 会長
平成16年 岡山市「愛の泉」福祉賞 受賞

岡山市文化大学で演奏する龍田氏

竜之口ママさんソフトボール監督時代
今が青春
スポーツとのかかわりは小学校時代からである。広島工業学校時代、広島市軟式野球で優勝し、硬式野球部を創立した。甲子園を目指して県予選に出場した。国鉄入社後は岡鉄野球部に在籍し、35才でで現役を引退するまで、投手、内野手として活躍した。平成7年まで社会人野球連盟の役員を40年間務めた。
昭和49年、前土田に居を定める。その後、学区体協役員、岡山市体育指導員として、 竜之口ママさんソフトボール監督で地区スポーツに貢献した。平成7年前土田町内会長に就任、その間、竜之口学区連合町内会の副会長、防犯協会 会長などを歴任した。町内会長退任後は 福祉の仕事に 情熱をもやし、竜之口地区社会福祉協議会の 立ち上げに尽力した。
平成10年、石原克己会長、龍田事務 局長して発足し翌11年には副会長ついで12年に会長に就任して会の運営を軌道に乗せた。設立当初より 若い頃からの趣味のハーモニカ演奏で、社協の会合や、いきいき土曜会での歌唱指導した。幼稚園、小学校、学区各老人会で ハーモニカ演奏して、喜ばれている。 平成15年 竜之口地区社会福祉協議会長を4年間努め退任後も、相談役として今にいたっている。音楽の方での活躍で平成16年には、岡山市「愛の泉賞」を受賞されました。
3月10日、84才になりましたが、ハーモニカにスポーツにと健康で元気にやっております。

昭和38年 県審判協会 審判員時代後列右端

社協主催のいきいき土曜会で
歌唱指導する龍田氏

竜之口幼稚園にて
ハーモニカ演奏する龍田氏

竜之口学区盆踊り大会で太鼓をたたく龍田氏

岡山市民文化大学で合奏する龍田氏

 

 

タイトル4

 

 ● 人物探訪 ●

第3回 社交ダンス 若松静雄さん

■ 岡山市四御神(横縄手町内会)在住
■ 平成15年横縄手町内会 会長就任
■ 平成15年竜之口学区連合町内会副会長就任
■ 平成15年学区交通安全対策協議会会長就任

高島公民館にて  2004.10
競技会に於いての若松さん 1.昭和6年神戸市にて生まれる。
2.昭和19年疎開岡山市に転居。
3.昭和28年大阪に就職し、社交を習いダンス始
める。
4.昭和34年岡山に勤務を変更、結婚を機にダンス
を止めて仕事に専念する 。
5.昭和54年、四御神横縄手町内会へ新築し転居
する。
6.昭和64年、退職を機会に東公民館で再び社交
ダンスをはじめる、その後コジマダンス総合学院
にて学ぶ、先生のアシスタントなどを経て現在に
至る。
7.平成14年より、高島公民館のダンス同好会
(木曜会)のアドバイザーを引き受けている。
8.平成16年8月竜之口コミュニティハウスにて社交ダンス同好会(竜之口クラブ)を始める。

■ 連絡先 岡山市四御神92-5
若松静雄 TEL 279-7133
● 横縄手町内会関連
昭和62年 事務長
平成6年  事務長
平成13年~14年 副会長


私たちの若い頃は、現代と違って若者の娯楽が少なく映画の鑑賞、玉突き、社交ダンスぐらいでした。
その様な時代ですからダンスをする若者が多く,第二次ダンスブームといわれておりました。
 

競技会でのデモンストレーション

現在は若者のダンス参加は少なく、子育ての済んだご婦人とか仕事が一段落し時間的に余裕の出来た男性が殆んです。高齢社会の到来と言われており ますが、音楽に合わせて楽しみながら体力に合わせたス テ ップで踊ることが出来る社交ダンスは非常に良い運動になります。
特に女性は後退するステップが多いので非常に健康に良いと言われております。
(日常生活では後ろ向きに動くことはありませんがダンスでは後ろ向きに歩くのです)私事ですが自分は今年73歳になりました。そして、昨年12月に胃癌の手術を受けて胃を全摘出いたしました。
心臓にはペースメーカーを入れておりますが、それでも出来るスポーツなのです。動ける間はステツプをふみたいと思っております。高島公民館にて、木曜会のレッスン風景

2004年8月より竜之口コミュニティハウスで毎週火曜にダンスの練習を同好会として実施しておりますので一度見学に来て下さい。
(初心者の方歓迎です)

竜之口学区電子町内会 編集委員 編集

高島公民館タンス同好会の皆さん

 

 

タイトル5

● 人物探訪 ●

■ 丸山 圭介

■ 岡山市西四御神 在住
■ 昭和48年 岡山大学体育会ボクシング部監督 就任
■ 昭和55年 中国大学ボクシング連盟 会長就任
■ 平成8年 岡山大学陵門体育会(岡山大学体育会サークルOB会の連合組織)設立、会長に就任
■ 平成9年~13年 社団法人日本アマチュアボクシング連盟 理事
■ 平成10年 岡山県アマチュアボクシング連盟 副会長就任

昭和8年 兵庫県姫路市に生まれる。
昭和28年岡山大学に入学して、ボクシングを始める。卒業後は姫路に帰り、13年間銀行勤めをする。夫人は姫路で洋装店を開業されていた。岡大の前身第六高等学校の先輩で関大ボクシング部のOB会長の支援を得て、岡山市に昭和48年婦人服の会社、株式会社セーヌを設立、代表取締役に就任
業務の傍ら母校岡山大学の体育会ボクシング部監督として選手の指導育成にあたる
30年間ボランティアで監督を続けられ、現在国立大学ボクシング部監督としては最高齢で頑張っておられます。ボクシングを通じて人間形成、特に礼儀作法は厳しく指導されているとのこと。練習後は疲れた部員を自宅に招き、息子のように接しておられるよう。送り出した部員約100名、入部した時は多人数でも卒業まで頑張る選手は1学年に3名程度とか。国立大学の監督は無報酬で遠征費も持ち出し。それでも卒業した部員が結婚式に夫婦を招待してくれたり、毎年遠くから年賀に来てくれ、家で一緒に食事をするのが楽しいと、うれしそう。
又パソコンも頑張っておられて、難しくなって来ると情報工学の部員が教えに来てくれると笑う。
[少年マガジン はじめの一歩]漫画家 森川ジョージ氏より 第29回中国大学ボクシング新人選手権大会
元世界ミドル級チャンピオン 竹原慎二氏より

タイトル6

本名:大森浩志
■笛師、篠笛講師
■号:浩龍
■岡山市四御神在住・四御神町内会副会長

プロフィール

  1. 平成7年大阪NHK文化センターで篠笛を藤舎花生に師事。
  2. 平成8年篠笛製作を笛師に就いて習得。
  3. 平成9年富士通(部長)を定年退職、平成10年富士電機産業(取締役)を退社。
  4. 平成11年岡山に帰省し、篠笛工房を開く。
  5. 平成12年7月倉敷三越、岡山高島屋の山陽新聞社カルチャースクール・篠笛教室を開設。 順次 平成13年西大寺ふれあいセンター、平成14年4月山陽新聞社カルチャー教室・チボリ教室・社会保険センターに篠笛教室を開設。
  6. 平成14年、15年、17年横笛奏者として第一人者の鯉沼廣行・金子由美子を招聘し、西大寺観音院、オリエント美術館で篠笛コンサートを行う。
  7. 平成14年、15年 NHKきびきびワイドに出演し、篠笛の演奏を行う。
  8. 平成14年「テレビせとうち」に住宅正人らと出演。
  9. 平成15年西大寺文化連盟に加盟、4月文化連盟50周年記念文化祭で篠笛を演奏。
  10. 平成15年8月後楽園 「幻想庭園」、草ヶ部 「大池公園の夕べ」で篠笛を演奏。8月徳島阿波踊りの吹き手として参加(生徒さん1名)、11月竜之口学区ふれあい交流会で演奏。以降草ヶ部、阿波踊り(以降3~5名ほどが毎年参加)ふれあい交流会は年中行事になる。
  11. 平成16年1月岡山市に浩龍、桜笛会を登録。
  12. 平成16年2月西大寺グランドホテルで篠笛を演奏。
  13. 平成16年3月 岡山市民会館・夢舞台で民謡歌手の早坂光江とジョイント。
  14. マナビネット岡山、電子町内会ホームページに登録。
  15. 平成16年8月いずし文化横町、阿波踊り(3名)、草ヶ部大池公園(5名)で演奏。
  16. 平成16年10月岡山芸能文化祭で14名出演。
  17. 平成17年4月岡山市民文化大学、コミュニティタイム、10月岡山芸能文化祭出演。
  18. 平成18年3月夢舞台で民謡歌手高橋キヨ子と共演、7月西四御神町内会25周年行事にて演奏。8月山陽新聞新本社ビル完成記念で演奏。
  19. 平成18年9月西日本放送「道を歩けば」Oniビジョンに出演。10月エスペラント世界大会「岡山」にて演奏。
  20. 平成19年2月FM岡山。Oniビジョン、レジィオモモに出演。
  21. 平成19年4月岡山東公民館に篠笛教室を開設。
  22. 教育関係のボランティアでは茶屋町幼稚園、竜之口小学校、西大寺小学校で篠笛の吹き方指導。竜之口小学校、西大寺小学校には篠笛約30本寄付。篠笛工房には6名ほどがMy篠笛作りに挑戦しています。

 

 

28年度ふれあい交流会 28.11.2         婦人会・栄養改善協議会
             絆を深める ふれあい交流会
晩秋の11月2日、懸崖菊が美しく迎えるなか、大勢の方々が「楽しみにしていました」「久し振りだね・・・・」「お元気でしたか・・・・」と集い交流の輪が広がっていました。来賓の挨拶に引継き今年は過去5年連続参加された15名の方に“ベストふれあい賞”、そしてを人生の先輩として後に続くものへの導きに感謝して“ふれあい先達賞”を前土田の羽原茂登子様にお受けいただきました。受賞の皆様には記念品として婦人会手作り”名刺”を贈呈しました。対象になった方から「思いもかけず嬉しかった。健康に感謝します。」と笑顔いっぱいの感想をいただきました。
続いて たまごクラブから始まり、竜之口幼稚園児の肩たたきには感動の声が上がり、小さな手と大きな手の握手が見られました。
学区在住の皆さんの芸達者な演芸に拍手を送り、脳トレしたり民踊を踊ったり、積極的な参加で大いに楽しんでいただきました。例年の竜之口寿司も好評で栄養委員 婦人会役員の努力が皆様の笑顔になったと信じ、来年の再会を願って閉会となりました。
(婦人会)
会場風景  お・も・て・な・し・・・・・・
お遊戯 「サンサン体操」「とんとんとんとんアンパンマン」
たまごクラブ  お母さんと幼いいとし子たちのかわいいでショー
幼稚園のお遊戯室いっぱいのおじいちゃんとおばあちゃんです
過去5年間 皆出席の健やかで陽気な方が14名おられました。
記念に感謝の気持ちを込めて「名刺」を作って、プレゼントいたしました。
みんなでうたいましょう 「園歌」 「がんばルンルン運動会」(踊り)
「肩たたきとプレゼント」
竜之口幼稚園  園児
おばあちゃん・・・・お肩をたたきましょ・・・・・ありがとう・・・・元気もらったあ・・・・
合奏とコント  「365歩のマーチ」「ハンドベル ”見上げごらん夜の星を”」
「あまちゃんのオープニングテーマ」「もみじ」
音楽サークルすまいる
ハンドベルの音色に癒されます あまちゃんの元気パワーありがとう
竜之口学区栄養委員謹製「竜之口寿司」はいつも変わらぬいいお味ですなー
「竜之口寿司」は岡山のハレの日の御馳走です。 鰆(さわら)は欠かせません。
酢で〆た鰆やエビ シイタケ キヌサヤや錦糸卵・・・・色とりどりに盛り付けた一品です。
ふれあい交流会を彩る学区在住のエンターテーメントのみなさん
尺八と合唱 仕舞い「玉鬘」 カラオケ「愛燦燦」 民踊「豊年こいこい」
カラオケ「人生に乾杯 華道社中 ハーモニカ みんなで踊ろう総踊り
[鶴亀おどり」「炭坑節」で、総おどり  さあ みんなで踊りましょ!!!
ご来賓の皆様も婦人会員も芸達者さんも会場の皆さまも 楽しんでください
[花は咲く」を合唱して、荒嶋様の菊も会場の花も輪になって咲きました。
今年のふれあい交流をお手伝いしました。無事終了・・・・バンザーイ!
地区社会福祉協議会・婦人会(全員ではありません)

「とにかく澄んだ音色を一人でも多くの人に聞いてもらいたい」平成14年に西大寺観音院で開かれた「篠笛の響き」ではNHK大河ドラマの演奏指導などで著名な演奏家鯉沼廣行さんと金子由美子さんを招いてコンサートを開く、篠笛は日本古来の横笛を改良したもので、ドレミ調になっています。従って唱歌・民謡・演歌・ポップス・長唄となんでも吹けます。歌舞伎でも能管と一緒に使われます。NHK大河ドラマ「宮本武蔵」でお通さんが吹いていた笛です。だが、「尺八など他の和楽器に比べ、なじみが薄い」のが現状。普及をはかるため、平成11年岡山に帰省し、篠笛工房を開く。篠笛に出会ったのは大阪に勤務していた8年前。退職後に打ち込める趣味を探し、カルチャー教室を訪ねたのがきっかけだった。もともと音楽に興味があり「絵や陶芸と違ってやっている人が少なく、すき間産業だと思って・・・」と笑う。笛を吹くだけで飽き足らず、職人の下で作り方も修行。「本腰を入れるなら早いほうがいい」と定年後 岡山にUターンし、山陽新聞カルチャープラザで教室を開くと同時に自宅に篠笛工房を構えた。地元の竜之口小学校で篠笛を教え、その際、篠笛20本をプレゼント。子供への普及にも努めている。学習指導要領の改訂で平成14年から中学校の音楽の授業で和楽器体験が必修になるなど追い風も吹いてきた

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