支え合いの会定例会議から
投稿日:2026年8月24日
8月の定例会議は困りごと支援、先月提起された草取りを支え合いの会(次田会長)が出来るのか?どんなやり方が考えられるか?をグループに分かれ討議しました。先月の宿題は「草取りをしてくれる人がいるか?」で電子町内会で会員(66名)にメールしたところ3名の会員から時間が取れれば参加できるとの返信がありました。まだ何も決まってない条件下での返答には各種の制約もあるはずでグループワークは制約その解決策に集中しました。グループワークでの提言を以下に記述します。
1.草取り支援が必要であるとの判断基準は?ケースバイケースという事なら詳細な基準作りを優先すべき。
2.草取りは手作業に限る?刈り払い機の使用も含める?除草剤使用は?
3.作業実施部隊となるボランティアの募集はどうする?
4.ボランティア作業への対価は?
5.その他トラブルへの対応、依頼の発掘等について意見が交わされた。継続審議案件となった。
支え合いの会会員の沖元郵便局局長から「荒れたお庭の管理に」と情報提供がありました。
カテゴリー:操南支え合いの会


