操南幼稚園で昔ながらの稲こぎ

投稿日:2021年11月9日

地域の方の指導を受け千歯扱ぎ(江戸時代中期以降広まった脱穀機で当初は竹の歯を10本位櫛の歯、のようにならべたもの、幼稚園にあるのは鉄製の歯)で年長・年中の園児が脱穀に挑戦しました。先月21日に刈り上げられ乾燥されていた稲を千歯にくぐらす度勢いよく籾が弾け飛びました。

カテゴリー:学校行事

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