民児協・・・まごころで奉仕しました!!

投稿日:2018年10月26日

操明地区民生委員児童委員協議会

平成30年10月21日(月)実施

 

旭川荘「まごころ」奉仕活動へ

sahigawasou incerity ervice ctivity

 

 

 

旭川児童院:療養介護事業所・医療型障害児入所施設

 

施設は・・・重病心身障害児(者)を対象として入所サービス、通所サービスを提供しています。福祉と医療の両面から療育に努める専門病院です。障害のある人々の人権を尊重し、その生命を守り生活の質の向上(Quality of life)を目指しています。

事業は・・・障害医療福祉・知的障害福祉・身体障害福祉・高齢者福祉・児童福祉・地域医療・相談支援・研修・研究

 

会長  堀本光久

はじめに

各地区の民児協及び操明地区民児協では、療養中のみなさまの一助になればと定期的に旭川荘を訪問して奉仕活動を行っています。10月21日(月)に11名で施設を訪れてベッドメーキング(シーツ交換)等々の奉仕活動を行って来ました。一般とは違い、多種多様な仕様もあって施設の方と真心を込めて行いました。また、日和により外苑を車イスで散策したり一緒に歌を歌ったり、お風呂等々の掃除などの奉仕作業があります。これからも福祉向上を願い続けてまいります。

 

旭川児童院

 

1967年4月1日に開設されました。現在は児童数380名(通院別)職員360名最年少は0歳~最高齢84歳の方が入所されています。

 

旭川荘は・・・「命あるもの・良いもの・美しいもの」を今の人に伝え、そして次に来る人に伝えるため、一生懸命よりよいサービスの提供、運営に努められています。

 

《施設内の写真は控えさせていただきます》

 

操明民児協メンバー:右から清水・西谷・堀本・石井・坂本・森光・小川・遠藤・西口・萩原(順)萩原(健)です。よろしくお願いします!

 

【10月・11月定例会の開催】

10月24日実施:ふれあいC研修室

 

月に一度の定例会です・・・

市社会福祉協議会・地域包括センター・福祉事務所・操南公民館・保険センターのみなさまも参画されて、市及び地域への推進策、福祉催し案内、各地区情報及び取組み、小学校関連等々を申し合わせしました。

 

次回のホームページでは民生委員・社協役員・防災役員共同による災害時の「一人暮らし」「要配慮者」への避難計画の取組みプロジェクトを案内させていただきます。

 

 

 

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