第10回 手打ちうどんの会 ~暖簾分け?~ 新中野町内会

投稿日:2017年2月19日

  2月11日(土)新中野町内会・「ちよは会」有志15名で開催しました。午前7時より、師匠を含む男性8人で開始。
師匠の指導により、中力粉と塩水(濃度13%程度)を、当日の天気・気温・湿度を考慮し、100対52の割合で計1.5kgを調合し、練り、踏み込みを行い、1時間半で5個作成。約2時間寝かし、10時過ぎより、麺打ち開始。11時過ぎに第1弾が茹で上がり。
その間に女性陣で、薬味作り(大根・ショウガおろし、ゆず、ネギのみじん切り)と天ぷら種揚げ。上がり次第、各自それぞれの好みでトッピング、また楽しい会話も薬味となり、食は進み一人当たり3,4玉は消費。
師匠に続き1番、2番弟子・・・・と打ち始め。師匠曰く、「1番、2番弟子あたりは、そろそろ暖簾分けも・・・」。和やかな親睦の持てる、美味しく、楽しい、うどんの会となりました。(No.727)

 

カテゴリー:topics

SNS
検索
ページトップ