岡大支援学校の生徒が焼き物販売

投稿日:2018年2月17日

スーパーで焼き物販売

岡大附属特別支援学校の生徒たち

2018(平成30)年2月16日(金)

 岡大附属特別支援学校(平井3丁目)の高等部の生徒たちが2月16日(金)、平井7丁目のスーパー「フレスタ操南店」で自分たちがつくった焼き物などを販売し、地域の人たちとふれあいながら社会勉強をしました。

お金の計算や袋詰めをする生徒たち

 この物品販売は、生徒たちの社会勉強のために毎年行っているもので、午前10時から同店の店頭付近で店を「開店」。テーブルの上に生徒ら手作りの備前焼風のマグカップや茶わん類のほか、かわいいおひなさま、かぶとの置き物などを並べ販売しました。

 生徒たちは「いらっしゃいませ」「ありがとうございます」と大声であいさつしたりお礼を言いながらお客さんとふれあっていました。

焼き物を選ぶお客さんたち

焼き物を選ぶお客さんたち

カテゴリー:行事

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