体協(R01)

投稿日:2019年9月2日



ソフトボール

令和元年8月25日(日)
(於:竜操中学校、幡多小学校/開会式 8:00~)
今年も15チームが参加し、4ブロックに分かれて予選を行い各ブロックの1位が午後の決勝トーナメントに出場しました。赤田は2チームの参加で、赤田Aは予選を1勝1敗で戦いましたが予選敗退となりました。赤田Bは予選を2戦全勝で勝ち上がり、準決勝に進出しました。準決勝の相手は、赤田Aが予選で対決して敗れた兼基でしたが、赤田Bも惜しくも1点差で敗れて3位でした。
対戦ブロック表

試合結果
[赤田Aチーム]
(竜操中学校)
第1試合(兼基)
 5-9(負け)
第2試合(関竜操)
 16-5(3回コールド勝ち)
[赤田Bチーム]
(幡多小学校)
第1試合(澤田)
 6-5(勝ち)
第2試合(高屋A)
 11-5(勝ち)
準決勝(兼基)
 6-7(負け)

開会式(大会旗・国旗掲揚)

前年の優勝盾返還(関北A)

山下たかし法務大臣(秘書)

おぐら弘行県議

下市このみ市議

松本よしあつ市議

[赤田B:決勝トーナメント(準決勝)] 竜操中学校

チーム名 1 2 3 4 5
兼基 0 2 2 0 3 7
赤田B 3 2 0 0 1 6
赤田Bは初回に幸先よく3点を先制しましたが、両者とも追加点をとり4回終了時点では赤田Bが5-4とリードで最終回を迎えました。ところが5回の表に兼基が3点を取って一気に逆転され、赤田B最後の攻撃では1点差に迫りましたが惜しくも敗れました。
[赤田B:(VS 兼基)出場メンバー]

打順 位置 選手名
(右) 戸部 大
(一) 松本 康規
(中) 上野 仁士希(としき)
(二) 石井 睦史
(中) 三原 敬範
(遊) 土屋 裕司
(捕) 佐藤 昌平
(左) 重友 大登
(三) 佐藤 僚太
(代) 大谷 啓
10 (投) 戸部 禅
[赤田A:予選第一試合] 竜操中学校:Bコート

チーム名 1 2 3 4 5
兼基 4 0 0 1 4 9
赤田A 3 0 2 0 0 5
初回、兼基が4点を先制しましたが、赤田Aは、その裏すぐに新谷のセンターへの本塁打で一挙に3点を返しました。その後は両者とも追加点を挙げて4回終了時点で5-5の同点となりました。しかしながら5回表の兼基の攻撃で4点を奪われて試合が決まってしまいました。
[赤田A:(VS 兼基)出場メンバー]

打順 位置 選手名
(左) 藤原 滉斗(ひろと)
(中右) 圓戸 伸一郎
(中左) 新谷 仁志
(一) 早川 巌
(投) おぐら 弘行(県議)
(二) イチロー
(右) 宮澤 一雅
(捕) 難波 昌徳
(遊) 丹下 晃一
10 (三) 藤原 慎平
[赤田B:予選第一試合] 幡多小学校

チーム名 1 2 3 4 5
赤田B 0 2 4 0 0 6
澤田 5 0 0 0 0 5
初回、澤田の攻撃では3点本塁打を含む4安打と3つの四球をからめて一挙に5点を奪われました。しかし、2回以降は赤田B先発の戸部(禅)が我慢の投球でタイムリーを許さず、0点に押さえました。打っては2回に2点を返し、続く3回には3番上野(仁)のタイムリーで1点を返し、さらには4番石井のセンターへの3点本塁打により、一気に試合を逆転し勝利に導きました。
[赤田B:(VS 澤田)出場メンバー]

打順 位置 選手名
(右) 戸部 大
(一) 松本 康規
(中) 上野 仁士希(としき)
(二) 石井 睦史
(中) 三原 敬範
(遊) 土屋 裕司
(捕) 佐藤 昌平
(左) 重友 大登
(三) 佐藤 僚太
10 (投) 戸部 禅

石井 睦史:逆転3ランでホームイン

三原 敬範

土屋 裕司

佐藤 昌平

重友 大登

戸部 禅(投手)

[赤田A:予選第二試合] 竜操中学校:Aコート

チーム名 1 2 3
赤田A 4 4 8 16
関竜操 1 4 0 5
初回、赤田Aは3本のタイムリーで一挙に4点を奪いました。その裏、関竜操に1点を返されましたが、2回には4番早川のセンターへの3点本塁打などで4点追加、その裏関竜操に4点を奪われて8-5の接戦になりました。しかしながら3回には1点取って2死ランナーなしとなるも、8人連続のヒットで8点を追加して3回コールド勝ちとしました。この回は、3番新谷・4番早川の連続本塁打も出ています。
[赤田A:(VS 関竜操)出場メンバー]

打順 位置 選手名
(遊) 丹下 晃一
(中右) 圓戸 伸一郎
(左) 新谷 仁志
(一) 早川 巌
(右) 宮澤 一雅
(二) イチロー
(投) おぐら 弘行(県議)
(中左) 難波 昌徳
(三) 藤原 慎平
10 (捕) 松本 よしあつ(市議)
[赤田B:予選第二試合] 幡多小学校

チーム名 1 2 3 4 5
赤田B 2 1 2 4 2 11
高屋A 3 0 1 1 0 5
初回、赤田Bは1番戸部(大)の先制本塁打などで2点を先取しました。その裏、高屋Aに3点を奪われて逆転を許しましたが、2回以降は毎回得点を続けて大きくリードし、11-5で勝利しました。
[赤田B:(VS 高屋A)出場メンバー]

打順 位置 選手名
(右) 戸部 大
(一) 松本 康規
(中) 上野 仁士希(としき)
(捕) 国米 玲仁(あきひと)
(中) 三原 敬範
(遊) 土屋 裕司
(二) 佐藤 昌平
(左) 重友 大登
(三) 佐藤 僚太
10 (投) 戸部 禅

戸部 大:本塁打を含む2安打2打点

松本 康規:3安打1打点

上野 仁士希:3安打2打点

国米 玲仁

佐藤 僚太:2安打(2塁打2本)

戸部 禅


ドッジボール

令和元年7月28日(日) 8:00~
幡多学区の少年少女球技大会が幡多小学校体育館で開催されました。参加チームは13チーム(男子9、女子4)で、女子は4チームによる総当たり戦(各3試合)を行い、男子は(イ)と(ロ)の2ブロックに分かれて予選2試合を戦い、各ブロックの上位2チームずつが午後の決勝トーナメントに進みます。赤田チームは女子が見事に全勝優勝・男子は予選を2連勝で勝ち上がり、午後の決勝トーナメントでも準決勝を勝ち抜き決勝に進みました。決勝は3セットを戦い、敗れてしまいましたが準優勝となりました(対戦ブロック表: 男子女子

優勝(女子)、準優勝(男子)

女子チーム

男子チーム

表彰式

表彰式

[女子:第一試合(Bコート)]

チーム名 1 2 計(セット)
赤田 5 7 1
関北 5 5 0

接戦の末に勝利しました!

[女子:第二試合(Bコート)]

チーム名 1 2 計(セット)
赤田 5 6 1
竜操清水 5 4 0

接戦の末に勝利しました!

[女子:第三試合(Bコート)]

チーム名 1 2 計(セット)
赤田 7 5 2
高屋 0 3 0

2セット連取で勝利しました!これで3連勝!

[男子決勝トーナメント:決勝]

チーム名 1 2 3 計(セット)
赤田 6 0 0 1
清水 0 6 7 2

3セットまで戦いましたが惜しくも敗れてしまいました!

[男子決勝トーナメント:準決勝]

チーム名 1 2 計(セット)
赤田 5 3 1
幡多ソフト 2 4 1

接戦の末に勝利しました!

[男子予選:第一試合]

チーム名 1 2 計(セット)
赤田 3 5 2
関北 1 2 0

2セット連取で勝利しました!

[男子予選:第二試合]

チーム名 1 2 計(セット)
赤田 5 7 2
関東 0 0 0

2セット連取(いずれも完封)で勝利しました!




ソフトバレー

令和元年6月9日(日)
幡多学区婦人ソフトバレーボール大会が幡多小学校体育館で開催されました。今年は11チームの参加で、予選はAとBの各ブロックに分かれ、全チーム2試合づつを戦い各ブロックから2チームが決勝に進みました。赤田チームはBブロックで2勝を挙げて、午後の決勝トーナメントに進出しました。準決勝は関北チームと対戦し、2セットを落として負けました。優勝は関北チームでした。(対戦ブロック表

開会式

全員でラジオ体操

試合前の練習

試合前の練習

[予選:第一試合(Bコート)]

チーム名 1 2
赤田 15 15 2
竜操清水 4 13 0

2セットを連取して勝利しました!

(第1セット)
(第2セット)
[予選:第二試合(Bコート)]

チーム名 1 2 3
赤田 15 4 10 2
PTA(OB) 7 15 6 1

フルセットを戦い、勝利しました!

(第1セット)
(第2セット)
(第3セット)
[決勝トーナメント:準決勝(Aコート)]

チーム名 1 2
赤田 8 6 0
関北 15 15 2

2セットを落として負けました!

(第1セット)
(第2セット)


赤田町内体協について

赤田体協は町内に住み、少しでも町内のために役立ちたいという有難い気持ちをいただいた有志の人達の御協力で、赤田町内のためにスポーツを通して、また町内の行事の活動を行っています。幡多学区の体育行事に赤田町内として参加することにより、スポーツを通して町内の人々の触れ合いと親睦を図ると共に、赤田町内一致団結し一丸となって取り組みが出来るのではないかと思います。

赤田体協の役員を募集します!!

スポーツの好きな方、動くのが好きな方、世話好きな方、赤田町内に溶け込んでみようと思われている方、いずれの方も歓迎いたします。


カテゴリー:体協 各種団体

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